知っておきたい着物買取のコツ

2019年06月13日(木)
【もう着ない着物も、買取で高値がつけばすごく得】
もう着ない着物も、買取で高値がつけばすごく得をした気分ですよね。


新しくて傷みがなければ、高値買取の期待も持てます。


加えて人気の柄だったり、素材が良かったり、ブランド品だったりすると予想以上のお金が手に入るかもしれません。


反物で、仕立てていないものも着物と同じ扱いで査定され、買い取りしてくれます。


反物のままでも遠慮なく査定が無料なら、気軽に受けてみましょう。


要らなくなった和服を整理する際、振袖以外の正絹の着物でもなかなか良い値段がつくことがあり、箪笥の肥やしどころか業界ではお宝と言われています。


しかし、正絹でない合繊や化繊(ニューシルク含む)、ウールや麻の着物は、新しくても元の価格が安いですから、専門店では安値になってしまうか、断られることもあります。


リサイクルチェーン店や街の古着屋なら、買い取りする可能性もあると思います。


こればかりは仕方ありませんね。


初めてのお宮参りで、着物を新調しました。


小物類はともかく、着物本体はレンタルにしたかったのですが義母は、着物を新調するのが当然と圧力をかけてきました。


ただ、手入れと保管の負担を何とかしたいと思っています。


自分でいうのも何ですが、長く着られる上等な着物を選んだので保管もそれなりに大変なのは承知しています。


桐箪笥で保管するのがいいとはわかっていても、横長のタンスを置く場所はありません。


もうすぐ七五三で着ますが、新しいうちに買い取ってもらう方がいいんじゃないかと思っています。


昔の着物をどうしよう、と頭を抱えている方は多いでしょうし、今後増えるでしょう。


着ていた人のことを考えれば捨てたくないですし、買ってくれる人がいれば売りたいですね。


もし着物を売りたいなら、専門業者の中では全国から買取をしている友禅市場はいかがでしょうか。


全国どこからでも送料無料、査定料もかからないのです。


無料査定ならば、とりあえず価値を知りたい方にもおすすめです。


この着物に、どれだけの価値があるかと思っている方は買取先の候補にしてはいかがでしょうか。


高かった和服を業者に引き取ってもらう際は、誠実な買取業者を選ばなければ、大損なんてことになりかねません。


よくある和服買取業者への苦情といえば、安値買取のゴリ押しでしょう。


それと、査定依頼した着物が返ってこない系(遅延や不足)も少なくないです。


事前に業者のクチコミなどの情報収集をし、吟味した上で査定を依頼し、それから、発送する前に写真に撮っておくのも後々役に立つかもしれません。


06:24






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